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皆さん、日々のディールお疲れ様です。


ディールの成果はいかがでしょうか?

夕食はゆっくり食べたでしょうか?

焼肉、お寿司、イタリアンなど美味しいものを食べているでしょうか?

タクシーで帰宅している最中に街中の色んなお店を見ていると、ガラケーも久しぶりにゆっくり食事をしたいと、ふと思った今日この頃であります。

ガラケーは自分なりの時間の優先度があり、食事の時間に対する優先度はかなり低くなっています。ほとんど時間をかけてご飯を食べたりしません。移動中に食べることも多く、ゆっくり食事をしていても、チャートを見ながら常に相場を見ております。また、常に仕事やトレードのことを考えており、脳内も24時間休みなくほぼフル活動し続けであります。

ガラケーさんてちゃんと寝ているんですか?と聞かれることも多いですが、ガラケーはしっかり寝ております。3時間前後は寝ております。多い少ないは人によって感じ方は違うと思いますが。ここ数年はしっかり寝た記憶はございません。もちろん地方に行く際の移動では寝ることもあります。こんな睡眠時間であっても、健康状態に異常はなく、毎日元気であります。
寝ている時間ほど無駄なものはなく、睡眠時間を削ってでも働いている方が楽しいからでありあます。もちろん本職もトレードも楽しくしております。

皆さんはトレード以外にも、日々の仕事も楽しんでおりますか?
トレードが楽しいのはもちろんですが、日々の仕事も楽しんで下さると幸いであります。楽しいと続かないので、まずは何事も好きになりましょう。最近は仕事を楽しいと言って働いている人が少ないので、少し心配であります。


さて、本日水曜日は中長期投資、高金利通貨のトレードでは大事な曜日となるので、仕事後もご飯を食べつつガラケーを片手にトレードをしております。

皆さんは知っていますか?なぜ水曜日が中長期のトレードにおいて大事であるかについて。基本的に木曜日はスワップが他の日よりも多く入るからです。なぜ他の日よりもスワップが多いかについては今回は伝えたいことが他にあるので、詳しい説明は今後していきたいと思いますので楽しみにして頂ければ幸いです。

本日の中長期のトレードでは、トルコリラ円とブラジルレアル円とでチョびっと稼ぐことができました。



ではそろそろ本題に入ろうかと思います。こちらの第二ブログでは、まずはじめに、初心者・兼業FX投資家(トレーダー)向けに発信・投稿していき、初心者投資家(トレーダー)に役立てていただければ幸いです。
徐々に具体的なトレードについて話していきますので、ブログの読者の皆さんと共に育っていければ幸いです。

既に、トレーダーとして活動されているいる方には復習と言った形で思い返して頂ければと思います。



今回の投稿では、投資をする上でどのような考え方でるいべきかについて書いていきます。初めて投資する方はまず何をすればいいか、分からないことが多いと思いますので是非とも参考にして頂ければと思います。


まず、初心者・兼業トレーダーの心得として大きく分けて4つあります。

一つ目が、自分のトレードスタイルとルールを作ること。

そして、それらを守ることであります。

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自分のトレードスタイルを確立できるのは、自分自身でしかできません。

何故ならば、人それぞれ好みや性格が違います。

早く稼ぎたい人や、たくさん稼ぎたい人、安全に稼ぎたい人、それは人それぞれの好みになるので、あなたはこのトレードがいいよとは言いません。じっくりでいいので、自分に合うトレードを見つけましょう。かなり重要なことですので、しっかりと考えて頂ければいいと思います。


皆さんの好みに合わせて通貨を選ぶのもいいでしょう。値動きが激しい通貨やあまり値が動かない通貨等もありまして、それぞれ選ぶ通貨ペアも変わってきます。

それ以外にも人それぞれの好みや性格でよくトレードに表れるのが、トレード期間(時間)であります。
トレードスパンはわずか数分のスキャルピング、24時間以内のデイトレ~年単位の中長期に至るまであります。自分がどのようなスパンでトレードするのが向いているか向き合ってみるといいでしょう。

また投資家の皆さんのライフスタイル・働いている時間帯や休日もまちまちで、皆さんそれぞれトレードができる時間帯が違います。そのため皆さんのライフスタイルに合わせたスパンで投資してみるのもいいでしょう。

ガラケーは仮想通貨(暗号通貨)の取引もあり24時間365日年中無休のコンビニ状態であります。完全にトレード中毒であります。そんなガラケーでも空いてる時間にスキャルピングやデイトレ、中長期トレードなど、出来る時間に応じてトレードする通貨やスパンを変えております。もちろん相場を見てでありますが。


それゆえ、自分自身で、自身のトレードスタイル、トレードルールを確立しなければなりません。


そして二つ目はまた次回に。
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